ハイボール専用の「iichiko NEO」誕生
ハイボールというと、ウィスキーを思い浮かべる人も多いかもしれませんが、実は蒸留酒を炭酸水で割って飲むスタイルのこと。「iichiko NEO」は厳選された大麦・大麦麹と天然水で醸す本格焼酎「いいちこ」の美味しさはそのままに、新しい酵母と製法でこだわり抜いて誕生した“ハイボール専用”なんです。
果実のような華やかな香りや、可愛いボトルデザイン、焼酎だから糖質&プリン体ゼロ…、「iichiko NEO」は女性にうれしいお酒!「お酒は飲みたいけれど、糖質が気になる」という人、夏に向けて絶賛ダイエット中という人も、“NEOハイ”なら気兼ねなく飲むことができちゃいますよ。
ハイボールはアレンジ自在
「iichiko NEO」を堪能するなら、まずは“NEOハイ”の黄金比率(焼酎とソーダを1:3)から。氷を入れたグラスに、「iichiko NEO」とソーダを入れて軽くステアすると、ふんわりとした果実のような甘めの香りが広がります。
一口飲んでみると、クセがなくさっぱりしていて、まろやかな味わい!“本格焼酎”というと、どこか渋い印象があったのですが、こんなに飲みやすい焼酎があったんだ!とイメージが変わるほど。
かぼすなど柑橘類をカットして絞ると、フレッシュ感もUP。色鮮やかなフルーツがアクセントになっていると見た目にも食欲をそそります。お店で飲んでいるような気分を楽しむなら、用意しておきましょう!
炭酸のすっきり感も相まって、どんなお料理にも合うのが“NEOハイ”のいいところ。食事にはもちろん、スナック菓子やチョコレート、ナッツなど、おつまみと共に軽く晩酌したいときにもぴったりです。
好きなように濃さやアレンジで楽しめるのも、ボトル買いのメリット。少し飲みたい気分のときは1:5 、焼酎をがっつり味わいたいときは1:1と、自分好みの割り方を探ってみてくださいね。
甘いお酒が好きな人は、サイダーで割ったり、ソーダ+はちみつで+かぼすで“NEOハイ”を。はちみつを入れる場合は、先に「iichiko NEO」とはちみつをグラス内で混ぜてからソーダを注ぐのがポイント。すっきりとした味わいの中に、やさしい甘さが広がって美味しいんです。
まだまだ!「iichiko NEO」アレンジ
さらに、「iichiko NEO」はソーダのみに留まらず、様々なフレーバーとも相性抜群。飲むヨーグルト、オレンジジュース、ジャスミン茶などどんな割材ともうまく調和し、飲み心地もまろやかに。暑い日はヨーグルト味やフレッシュジュースで常夏気分を盛り上げてみたり、ジャスミン茶ですっきり飲んでみたり、その日の気分で楽しめますね。
「ターゲット」「飲み方」「味わい」という3つの“NEO”が詰まった「iichiko NEO」。好きなときに、好きな加減で作れちゃうので、焼酎をボトルで買う機会がなかった人も覚えておくと、楽しみ方が広がります。自分のペースで“いいここち”へと誘ってくれますよ。
ひとりでゆっくりと嗜むのもよし、オンライン飲みでわいわいと楽しむのもよし、この夏あらゆるシーンで活躍してくれるはず。
梅雨が明けたら、一段とお酒が美味しくなる季節…!
「乾杯!」の声を部屋に響かせて。今年はおうちでゆっくりと酔いしれてみてはいかがですか?(ビューティーガール)[PR]提供元:三和酒類株式会社 (エディタ(Editor):dutyadmin)







