これからが旬の白菜は、甘みがあってコスパも抜群◎今回は白菜ひと玉ペロリと食べられる「やみつき白菜レシピ」をご紹介します。ついつい余ってしまう白菜も、様々なアレンジ方法で飽きずに食べることができますよ。夕食や夜食にぜひお役立てください。
毎晩食べても飽きない「やみつき白菜レシピ」
1.白菜とベーコンのクリーム煮
フライパンに具材を重ねて煮込むだけ。豆乳入りで美容効果も高い、白菜とベーコンのクリーム煮。ホワイトソースも不要のため、時短&お手軽に作ることができますよ。パンを添えて召し上がれ。(調理時間:15分)
2.ロール白菜のトマト煮込み

キャベツの代わりに白菜で肉ダネを包み込んだ、ロール白菜のトマト煮込み。トマトベースのさっぱりとした美味しさで、男女問わず人気が高い逸品です。とろとろチーズもアクセントに。(調理時間:35分)
3.パリパリ羽根つき餃子

白菜とひき肉のうまみが濃縮された、パリパリ羽根つき餃子。フライパンを加熱する前に餃子を並べるため、初心者の方にもおすすめ◎パリッとした皮まで美味しい贅沢餃子です。(調理時間:30分)
4.鶏むね肉と白菜の中華風とろうま煮
低カロリーな鶏むね肉&白菜を使ったヘルシーおかず。こちらは、鶏むね肉と白菜の中華風とろうま煮。鶏むね肉はポリ袋で下味をつけておくことで、ふっくらと仕上がります。白ごはんにかけても絶品!(調理時間:20分※下味をつける時間を除く)