そこでオススメなのが「部分カラーリング」。染める場所やカラー、手法でいろいろな表現を楽しむことができますよ。「部分」なら、職場対策もできるのでご安心を。ぜひ、挑戦してみてくださいね!
グラデーションカラー
yokosetojima
根元から毛先に向かって、トーンを明るくしたり色味を加えたりする「グラデーションカラー」。はっきりとした境界線がなく、穏やかに色味が変化していくのが特徴です。
同系色で大人モードオン
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ブラウン×プラチナベージュ。同系色のグラデーションなら、根元が伸びても気にならないという利点も♡ブラウン・ベージュ系なら大人っぽさを保てるので、オフィスワーカーの大人女子でもチャレンジできそうです。
目立つカラーでオシャレ度アップ
mai_hiwasa
ベースと異なる系統のカラーのグラデーションなら、オシャレ度も一気にアップ!ピンクやパープルでも、グレーベースならロカリ世代にも似合いますよ。
オンの日はまとめ髪で対策を
vif.tanaka
オフィスヘアに対応できる?そこが心配な点。グラデーションは表面だけなので、内側の髪でグラデーション部分を包むように巻き込んで束ねれば大丈夫。それでも気になる場合は、お団子でコンパクトにまとめても良いですね。
ハイライトカラー
mai_hiwasa
ポイントで明るめのカラーを入れる「ハイライト」は、立体感が出るのが特徴。カラーリングによっては髪にツヤがあるように見える効果も期待できますよ。