服装が重たくなるこれらの季節にもマッチする、すっきりとスタイルアップが叶うショートボブヘア。人気のショートボブスタイルから、30代、40代にもおすすめしたい大人可愛いショートボブ、清楚感のある上品な黒髪のショートボブなど、ショートボブのヘアスタイルを集めました。イメチェンに悩んでいる方は、ぜひカットの参考にしてみてくださいね。
【目次】
・人気のショートボブヘアスタイル
・大人におすすめのショートボブヘアスタイル
・清楚な黒髪のショートボブスヘアタイル
人気のショートボブヘアスタイル
品のあるAラインのニュアンスカールショートボブ
リラックス感たっぷりであか抜け♪

【how to“ベース&カラー”】
裾を平行ラインにカットし、なじむ程度にレイヤーを。スタンダードなAラインボブを今っぽく見せるには、シースルーバングを合わせて。透明感のあるブラウンで品良く仕上げる。
軽やかな印象のナチュラルショートボブ
今季注目のラバージュカラーで、こなれ感をGET

【how to“ベース&カラー”】
ベースのカットはショートボブに。動きを出すため、トップにはレイヤーを入れます。襟足はすっきり切り込みます。前髪はワイドバングでカットし、サイドとマッシュラインで繋げます。また、スライドカットで調整をして涼しげな抜け感に。カラーリングは、8レベルのラバージュに。ラバージュとは、ラベンダー+アッシュ+グレーをミックスした色味で、顔色をキレイに見せながら、髪の透明感をアップさせます。
マッシュショートヘア…ワイドバング×ニュアンスパーマで愛らしく
レイヤーレスのクール美人ショートボブ
計算されたカットラインで大人クールに

【how to“ベース&カラー”】
鎖骨ラインのワンレングスでカットした後、自然な内巻きになるようにインナーにグラデーションを入れます。顔まわりのみに角を取る程度のレイヤーを入れます。前髪は目より少し長めにして流れるように。耳後ろの毛量がたまりやすい部分を中心に調整し、毛先は重さを残します。カラーは、6レベルのヌードベージュに。ニュアンスにマットをミックスしたベージュ系ブラウンで、自然光に当たるとふわっと軽く透明感のある色味です。
まとまる髪型ならAラインボブ!レイヤーレスならクール美人を演出できる
センターパート前髪の色っぽクールショートボブ
女性らしい柔らかさと前下がりのかっこよさをミックス

【how to“ベース&カラー”】
あごラインの前下がりでベースをカット。顔まわりにボブの重さを残しつつ、トップにレイヤーをオン。ボブのモードな雰囲気はそのまま、ラフな動きをプラスします。前髪は狭めの幅で、目にかかるギリギリのウザバングでカットし、透け感が出るように調整します。カラーは10レベルのアッシュベージュに。女性らしいベージュに寒色のアッシュをブレンドし、柔らかいイメージの色味に仕上げます。
センターパート前髪でボブは色っぽクールに!脱マンネリしたい人におすすめ!
アクセの映えるシンプルショートボブ
顔周りスッキリで大ぶりピアスも映える!

【How to“ベースパーマ&カラー”】
レザー(カミソリ)で襟足からグラデーションカット。そこからサイドに繋げ、顔周りは頬ラインで前下がりになるようカットします。トップに動きが出るよう軽くレイヤーを入れ、表面に束感を作るようにところどころレザーで間引きカットをします。カラーは7トーンのフォギーアッシュ。赤みを消しつつ透明感を出し、柔らかな印象に。ファッションやメイクをジャマしない落ち着いたカラーですが、透け感があるので重たく見えません。
アレンジ自在な前髪なしが正解!“シンプルショートヘア”で夏イベントをとことん楽しむ♪
今っぽ大人カジュアルショートボブ
甘すぎない抜け感のあるナチュラルヘアは、セミウェットな質感がポイント

【how to“ベース&カラー”】
ベースカットは、アゴラインでやや前下がりのワンレングス。ラフなハネ感を出すため、トップと顔周りにはレイヤーセニングを入れます。前髪は、サイドよりやや短めにカット。カラーは、13レベルのカーキアッシュ。マット系にブルーを加えることで黄味を抑えて、透明感をプラスした色味です。
前髪なし+ショートボブは、ラフなハネ感で今っぽ大人カジュアルに
イイ女系トライアングルショートボブ
スタイリングが楽ちんなデジタルパーマ

【How to“ベース&カラー”】
前髪を6:4で分けます。裾はあごラインのやや前下がりのワンレンベース。顔周りの毛束をリップラインでカットしサイドと差をつけ、毛先の動きを見えやすくします。表面にグラデーションカットを入れ、三角形の角を取って柔らかい印象に。全体の毛先に22㎜のロッドでワンカールのデジタルパーマをon。デジタルパーマはアイロンで巻いたようなくりっとしたカールがつきやすく、忙しい朝でもしっかりボリュームを出すことができます。カラーは9トーンのシナモンベージュに透け感のあるブルーアッシュをMIX。落ち着いた中にも柔らかさと透明感のあるこなれカラーです。
面長カバー! サイドボリュームで叶えるイイ女系“トライアングルボブ”
ハンサムレディなショートボブ
ラフさがおしゃれなハンサムレディヘア

【how to“ベース&カラー”】
サイドはあご下ライン、顔周りはやや前下がりにカット。毛量が多い人は中間や耳下の襟足の毛束をすいてカットします。巻いたとき毛束が浮いて透け感が出るように、表面にはレイヤーをプラスします。カラーは赤みの出ない8トーンのブルーアッシュ。光に当たると透け感が出るので重たくならず、毛量が多めの人におすすめです。
前髪なしのスタイルとアレンジ|ショートボブ~ロングの髪型とパーマやストレートも
髪の広がり&ハチ張りをカバーするひし形ショートボブ
きちんと感で品のある小顔ショートボブ

【how to“ベース&カラー”】
前髪は目と鼻の間くらいの長さで、サイドに流せるようにカット。サイドはアゴラインに合わせた前下がりでカットして、バックは延長線上に繋げます。トップには、ボリュームが出るようにレイヤーを入れ、中間はグラデーションで重みを出します。襟足はすっきりまとまるようにカットします。カラーは、8レベルのブルーアッシュ。退色してもキレイな色味が持続し、赤みを抑えてツヤと透明感をプラスします。
ひし形シルエットの美人ショートは、髪の広がり&ハチ張りをカバー
縦ラインを強調したシャープなショートボブ
顔の丸さをカバーできる縦ライン強調シルエット

【how to“ベース”】
スッとシャープに見えるように、顔周りを長くした前下がりラインでカット。毛先が軽いと丸いシルエットになってしまうため、毛先の厚みは残して中間部分の毛量をコントロール。
大人におすすめのショートボブヘアスタイル
ハイトーン平巻きパーマショートボブ
大人のハイトーン&ふんわり感で若見え♪

【how to“ベース&カラー”】
あごラインのグラデーションボブベース。前髪を鼻ラインでカットし自然にサイドに繋げます。ひし形に見えるよう、耳下の毛束にはグラデーションカット、表面にはレイヤーを入れます。毛先は重たくなりすぎないよう毛量調整を。カラーは10トーンのウォームベージュ。黄みを押さえた赤み系ベージュで、ハイトーンでもキツくならず柔らかな印象に。ツヤ、があり肌に透明感を与えるカラーです。
“前髪長め×平巻きパーマボブ”で、大人のハイトーンカラーを楽しんで!
長め前髪×スリーク質感ショートボブ
洗練された華奢シルエットで愛らしいモテヘアに

【how to“ベース&カラー”】
サイドは、前下がりのグラデーションでカット。輪郭をカバーしてくれます。適度な厚みを残しながら、先細に毛量調整をして馴染みをよくします。前髪は、サイドよりやや短い鼻下の長さでカット。ややラウンドにすることで女性らしさをアップ。襟足はセンターが一番長くなるようにラウンドでカットし、首長効果で華奢なイメージに。10レベルのベーシュでカラーリングし、赤味を抑えたやわらかい質感に仕上げます。
夏は“時短ショートボブ”で涼やかに♪長め前髪×スリーク質感でスタイリング要らずのおしゃれヘア
小顔効果◎大人可愛いふんわりショートボブ
ふんわりひし形シルエットで輪郭をカバー

【how to“ベース&カラー”】
首元はギリギリの長さに設定し、ベースを前下がりのグラデーションでカットします。重さのたまりやすい耳後ろは、しっかり毛量調整。顔周りはマッシュラインでカット。前髪は厚くならないよう、柔らかさのある抜け感を演出します。カラーは、透明感のある9レベルのフォギーアッシュをセレクト。寒色寄りのベージュで赤みを抑えて、柔らかい髪質感に。
前髪あり&ショートボブヘアで、ふんわり女らしく。輪郭カバーも!
トレンドのシースルーバングがポイントのショートボブ
大人カワイイ前髪がアクセント

【how to“ベース&カラー”】
ベースはアゴラインの長さで、やや前下がりのワンレングスボブでカット。表面に入れたレイヤーが、毛先に動きをつけてくれます。前髪は横幅を狭くし、巻いた時に目にかかる長さを計算してカットします。横幅を狭くすることで、分け目を変えれば“かきあげ前髪”も楽しめます。カラーは、アッシュ寄りのベージュ。暗めの7レベルでも、透明感のあるカラーなので、重たさを感じず抜けのある印象に。
シースルーバングのショートボブは大人でもトライしやすい!輪郭補正で、丸顔が気になる人にも!
リップラインカットで小顔効果抜群のショートボブ
丸顔のお悩みも解決!大人のボブスタイル

【how to“ベース”】
顔周りの髪もリップラインに合わせてカットし、軽くレイヤーを入れて頬骨が隠れるように流す。硬くて量の多い髪質なので、細めのハイライトを加えて、抜け感のある陰影を表現。
リップラインボブカタログ|小顔効果&スタイルアップが叶う最旬ヘア
エアリーで優し気な“えみり”ショートボブ
空気感と丸みをがポイントの軽やか“えみりボブ”

【how to“ベース&カラー”】
「エアリーで動きのあるマッシュボブに。カラーは明るめベージュ系で、簡単に丸みが出るように緩くデジタルパーマを。」「辺見えみりさんの髪型に」
カジュアルにも上品にもなれるショートボブ
大人の“欲しい”が詰まった万能ヘア

【How to“ベース&カラー”】
サイドはあご下4.5cmの前下がり、動きが出やすいよう長めにカットします。後頭部は目のラインにボリュームが出るようカットすると、毛量が少なくても気にならず頭の形がキレイに見えます。襟足は首に沿うようにカット。前から見たとき襟足が少し見えた方がおしゃれな印象に。顔周りは小鼻と口の間でサイドに流れるようにカットし、長めの前髪を作ります。カラーは8トーンのラベンダーアッシュ。落ち着いた色ですが、透明感があり重たく見えません。
大人髪で遊ぶならこれ! 毛先の動かし方でカジュアルにも上品にもなれる“前髪長めショートボブ”
計算しつくされた大人のショートボブ
サングラスとも相性抜群のキメ過ぎない大人っぽボブ

【How to“ベース&カラー”】
表面にスライドカットでところどころ短い毛束を作った、あごラインのワンレンベース。丸顔の重心を下げて見せたいので裾を26㎜のアイロンでワンカールの内巻きに。さらにハチ上の表面の毛束をリバースカールにし、トップ付近にもボリュームを。表面に短い毛束があるのでふわっとした立体感が出ます。この裾とトップのボリューム感が丸顔をカバーするカギに。カラーは10トーンのアッシュ系になじみのいい細かいハイライトをon。ハイライトで表面の立体感が際立ち、こなれ感と軽やかさがプラスされます。またヌケ感のあるカラーにすることでより大人っぽい印象にも。
丸顔&幼顔は「前髪なし×立体感」で作る“計算的大人ボブ”がおすすめ!
スッキリ上品な大人ショートボブ

【How to“ベース&カラー”】
前髪はあごライン、バックは長めに残しサイドに向かってやや前下がりにカット。搔き上げたときにラフな毛流れができるよう、前髪にトップから軽くレイヤーを入れます。ふわっとしたひし形シルエットになるよう、後頭部にもレイヤーを。カラーは7トーンのアッシュブラウン。ベースは上品なブラウンですが、日本人の髪に出やすい赤みを抑えるアッシュ系をプラスすることでツヤ感や清潔感を演出します。落ち着いたカラーなので短くても軽い印象は与えません。
ペタンコ髪におすすめのふんわりショートボブ
ボリュームがあるように見せるポイントはふんわり感

【How to“ベース&カラー”】
あごラインでカット。バックから耳上までレイヤーを入れ、耳下のラインをすっきり見せます。顔周りは前下がりにカットしレイヤーを。全体のトップに向かってグラデーションカットにしひし形のシルエットを作りつつ、トップは短くなり過ぎないように注意。トップに長さを残すと、表面にふわっとした毛束を作りやすくなります。前髪は目の上ギリギリで厚めにカットし、自然にサイドに繋げて。カラーは10トーンのフォギーベージュ。ショートボブは暗いと幼さや重たさを感じさせます。表面のふわっとした毛束が透けやすいカラーなので、重たくならず垢抜けた印象に。
ボリュームが出ないペタンコ髪は“厚め前髪×ひし形ショートボブ”でトップふんわり&小顔効果も!
清楚な黒髪のショートボブスヘアタイル
ウェット質感が今っぽい黒髪ショートボブ
スタイリングが簡単だから、ママにもオススメ♪

【how to“ベース&カラー”】
ベースは前下がりのグラデーションボブでカット。前下がりを強調するとクールなイメージを与えるので傾斜は緩やかにして、顔まわりの角を削って丸くやわらかい印象に。前髪は流しも下ろしも2WAYを楽しめる、眉が見え隠れする長さにカットします。カラーは8レベルのウォームブラウン。ツヤ感がある暖色系で、伸びた時も根元が気にならない明度と色味です。
時短&簡単スタイリングのショートボブは、ウェット質感で今っぽ見せ!
ゆるかわニュアンスパーマの黒髪ショートボブ
作り込みすぎていないラフ感でシャレ感アップ

【how to“ベース&カラー”】
ベースは前下がりのショートボブにカット。顔まわりトップには軽さが出るようにレイヤーを入れます。前髪は目の上ギリギリの長さで切り、サンドバングとマッシュラインで繋げて丸みのあるスタイルに。量感を調整して、重すぎない印象としています。カラーは6レベルのアッシュグレーに。ダークカラーでありながら、透明感があり重さを感じさせず、屋外で太陽の光に当たった時には透けたように見える色味です。
大人のゆるかわショートヘアは、ニュアンスパーマのラフさが鍵!
伸ばしかけヘアを楽しむ外ハネ黒髪ショートボブ
毛束感と透け感で大人可愛い外ハネニュアンスボブ

【how to“ベース&カラー”】
ベースはやや前下がりのボブにカット。軽さと動きを出すレイヤーをトップと顔まわりに入れます。前髪は目にかかるくらいの長さにカット。厚みがあると幼く見えてしまうため、三角ベースで浅めにとり、おでこが透けるようにスライドカット&チョップカットで毛量調整します。カラーは、9レベルのアッシュベージュ。トレンドカラーのベージュとアッシュがミックスされ、適度に髪の赤みを抑えて肌がくすまず、顔色をキレイに見せてくれる色味です。
伸ばしかけヘアを楽しむ!愛されボブはシースルーバング×ひし形シルエットのくびれがカギ
エアリーで重たく見えない黒髪ショートボブ
ナチュラルで大人っぽい、外ハネ&透けバング

【how to“ベース&カラー”】
鎖骨にかかる長さでやや前下がりにベースをカット。顔まわりにのみ、後ろに流れるレイヤーを入れます。サイドと同じ長さの前髪にせず、シャープさを抑え鼻先くらいの長さでカットします。頬ラインに設定することで、柔らかい印象となります。カラーは、6レベルのフォギーベージュ。フォギーベージュは、無彩色のグレーに近いベージュカラーで、赤みを打ち消し、光に透けたような透明感をアップさせます。
骨格カバー&小頭効果!ニュアンスボブは、軽やかレイヤーで美人度アップ
顔周りで揺らぐ前髪がかわいい黒髪ショートボブ
顔周りでふわりと動く前髪&無造作な外ハネが、柔らかくナチュラルな雰囲気に

【how to“ベース&カラー”】
顎ラインの長さでカットしたグラデーションボブ。動きと軽さが出るように表面にはレイヤーを入れ、前髪は顔周りにニュアンスを加えるため、ベースの長さより短くカットします。カラーは、6レベルのアッシュグレーに、4レベルのローライトをオンカラー。赤味を抑え柔らかい印象を与える色味にローライトを加えることで、陰影をつけながらクールな印象をプラスできます。
重めボブは前髪センターパートで女性らしく。ふんわり毛束感+ラフな動きで今どきに!
ゆるパーマの女っぽふんわり黒髪ショートボブ
柔やか質感とゆる巻きで女っぽく

【how to“ベース”】
黒髪のショーとは、柔らかニュアンスが命。ストレートだとシャープになってしまいがちなので、緩いパーマやアイロンでふんわり感を出します。髪の遊びを強調するように、ワックスをなじませて。
クールな“水原希子”風黒髪ショートボブ
希子風ボブでスタイリッシュさと小顔をGET

【how to“ベース&カラー”】
後ろは襟足ギリギリのワンレンボブ。 耳より前をあごのラインに平行になるように前下がりにすることで、クールな雰囲気に。カラーは黒に近いダークカラーで、青やグレーなど寒色系の色をミックスするとかっこ良さがアップ。
なびかせ立体バングが華やかな黒髪ショートボブ
根元のふんわり感がおしゃれ

【how to“ベース”】
分け目がふわっとなるように横から分けて根元を立ち上げて。毛先は外への動をつけながらこめかみは隠して、でこ広をカバー。分け目ジグザグのサイドパートにすると根元が立ち上がって、ふんわり。
前髪カタログ|前髪なし、短めor長め前髪…あなたに似合うのはどれ?
ランダムなカールで小顔も叶う黒髪ショートボブ
ふわくしゅボブで小顔を強調

【how to“ベース”】
身長が高い人は基本的にスタイルが良く、どんな髪型でも似合いますが、中途半端な長さよりボブまでカットした方がよりスタイリッシュな印象に。顔周りにランダムなカールをつけてくしゅっとさせると、小顔を強調できます。髪を軽くすることで、体がスッキリ見える効果も。
【150cm、160cm、170cm身長別】切るか伸ばすか、似合う髪型最終ジャッジ!
ワンレンかきあげでモード感漂う黒髪ショートボブ
カジュアルモードを堪能できるかきあげスタイル

【how to“ベース”】
細くて軟らかく立体感ゼロの髪は、思いきって短くすると意外にふんわり。顔周りにニュアンス程度の動きをつけると、抜け感が加わります。ボディパーマをかければペタンコ感が解消され、スタイリングも簡単。前髪の根元が立ち上がるように乾かし、かきあげ風に。
かきあげボブでカジュアルモードを堪能
*価格はすべて税抜きです。