【ウルフギャング・ステーキハウス シグニチャー/女子旅プレス】NY発祥のステーキハウス「ウルフギャング・ステーキハウス by ウルフギャング・ズウィナー」の新ブランド「ウルフギャング・ステーキハウス シグニチャー」が、東京・外苑前に2019年6月にオープンする。
“品質、熟成、焼き”にこだわった極上ステーキが味わえる
店を構えるのは、東京メトロ銀座線・外苑前駅に直結するオフィスビル「青山OM-SQUARE」の敷地内1階。絶好のアクセスながら都会の中心にいるとは思えない閑静なロケーションを誇る約150坪という広いフロアに、よりラグジュアリーなインテリアを配し、優雅で落ち着いた空間を演出する。
同店では、「ウルフギャング・ステーキハウス」同様、米国農務省が最上級品質“プライムグレード“に格付けした希少な牛肉のみを使用。冷凍せずにチルドで仕入れた肉を28日間、店内の専用熟成庫で一定の温度・湿度管理によりドライエイジングし、旨味と柔らかさが増した赤身肉を900℃のオーブンで一気にお皿ごと焼き上げ提供する。
その他にも、上質なシーフードをはじめとするアペタイザー、サイドメニュー、デザートを幅広くラインナップ。ここでしか味わえない、高級食材を使用した新メニューにも注目だ。(女子旅プレス/ビューティーガール)
「ウルフギャング・ステーキハウス」
「ウルフギャング・ステーキハウス」は、アメリカ・ニューヨークの名門ステーキハウスで40年以上活躍し、ステーキの全てを知り尽くしたウルフギャング・ズウィナー氏が独立し2004年ニューヨーク・マンハッタンに創業。現在では、舌の肥えた美食家をも唸らす"極上ステーキハウス"として、ニューヨークをはじめ、ワイキキ、マイアミ、ビバリーヒルズで絶大な人気を誇り、日本では2014年2月オープンの六本木店を皮切りに、丸の内店、大阪店、福岡店の4店舗を展開している。
ウルフギャング・ステーキハウス シグニチャー
開店日:2019年6月(予定)
住所:東京都港区北青山2-5-8 青山OM-SQUARE 1F
情報:株式会社WDI JAPAN
【Not Sponsored 記事】


