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横浜駅直結エンタメ施設「アソビル」に『えんとつ町のプペルVR』 輝く街並みを360度再現

時刻(time):2019-02-26 07:23源泉(Origin):δ֪ 著者(author):kangli
【アソビル/女子旅プレス】2019年3月15日(金)開業の横浜駅直通の複合型体験エンターテインメント施設「アソビル」2階の常設体験イベントフロア「ALE-BOX (エールボックス)」内に、お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣著書の絵本『えんとつ町のプペル』のVRが期間限定で登場する。 えんとつ町のプペルVR/画像提供:アカツキライブエンターテインメント 3月15日(金)

【アソビル/女子旅プレス】2019年3月15日(金)開業の横浜駅直通の複合型体験エンターテインメント施設「アソビル」2階の常設体験イベントフロア「ALE-BOX (エールボックス)」内に、お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣著書の絵本『えんとつ町のプペル』のVRが期間限定で登場する。

えんとつ町のプペルVR/画像提供:アカツキライブエンターテインメント
えんとつ町のプペルVR/画像提供:アカツキライブエンターテインメント
3月15日(金)~6月14日(金)の期間限定開催となる『えんとつ町のプペルVR』は、西野著の同名絵本を題材に、原作の物語やグラフィックをVRで再現した約15分間の作品。

えんとつ町のプペル/画像提供:アカツキライブエンターテインメント
えんとつ町のプペル/画像提供:アカツキライブエンターテインメント
制作期間4年半、総勢35人のクリエイターによる分業制で、キャラクターはもちろん、街並み、風景、小道具に至るまで緻密に描き込まれた、発行部数38万部を超える人気絵本『えんとつ町のプペル』の美しいイラストの世界を、そのまま立体的な360度VR空間で再現している。

参加者は絵本の世界に入り込み、光り輝く美しい街並みを堪能したり、ゴミ人間プペルと少年ルビッチをはじめとしたキャラクターの生き生きとした掛け合いを楽しむことができる。

また、物語の世界感をより理解してもらえるよう、絵本の物語をルーム内にて展示。『えんとつ町のプペル』の心温まるストーリーを、絵本とVRそれぞれの魅力を感じられる。 (女子旅プレス/ビューティーガール)

「アソビル」施設概要



住所:神奈川県横浜市西区高島2丁目14-2
横浜中央郵便局別館(日本郵便株式会社所有)
階数:地上4階、地下1階、屋上
アクセス:横浜駅みなみ東口通路直通、横浜駅東口より徒歩2分

※地下1階アミューズメントバー「PITCH CLUB」は2019年4月5日(金)に営業開始予定
※4階屋内キッズパーク「PuChu!(プチュウ)」(仮称)は2019年5月に営業開始予定
情報:アカツキライブエンターテインメント

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