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大葉の香り爽やか! 夏に食べたい「エビの大葉巻き天ぷら」

時刻(time):2018-08-14 10:28源泉(Origin):δ֪ 著者(author):kangli
暑い夏に揚げ物は大変だな…と思いながらも、夏だからこそ食べたくなるのも揚げ物。 いつものエビの天ぷらに大葉を巻いて揚げるだけのレシピなのですが、このちょっとしたひと手間で夏にぴったりの一品に大変身。大葉の爽やかな風味が食欲をそそりますよ。 揚げる前に分量外の小麦粉をからめておいたり、油の温度に合わせて揚げる順番を変えたりなど、おいしく仕

暑い夏に揚げ物は大変だな…と思いながらも、夏だからこそ食べたくなるのも揚げ物。

いつものエビの天ぷらに大葉を巻いて揚げるだけのレシピなのですが、このちょっとしたひと手間で夏にぴったりの一品に大変身。大葉の爽やかな風味が食欲をそそりますよ。

揚げる前に分量外の小麦粉をからめておいたり、油の温度に合わせて揚げる順番を変えたりなど、おいしく仕上げるコツが満載なお役立ちレシピです。

エビの大葉巻天ぷら

調理時間 20分 1人分 448 Kcal

ウーマンエキサイト

レシピ制作:管理栄養士、料理家 杉本 亜希子



<材料 2 人分>
エビ 8尾
大葉 8枚
マイタケ 1パック
カボチャ 1/16~1/8個
<衣>
 小麦粉 1カップ
 溶き卵 1個分
 冷水 140~150ml
揚げ油 適量
麺つゆ(ストレート) 適量
大根おろし 1/2カップ

<下準備>
・エビは尾を残して殻をむき、尾の先は切り落として水気をしごき出しておく。背ワタを取り、腹側に斜めに切り込みを入れ、まな板の上で背側から押さえ付け、まっすぐにのばす。
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・大葉は軸を切り落とす。

・マイタケは食べやすい大きさに分ける。

・カボチャは食べやすい大きさの厚さ5mmに切る。

・ボウルに<衣>の溶き卵と冷水を混ぜ合わせ、網で振るいながら小麦粉を加え、ザックリと粉が残る程度に手早く混ぜる。

・揚げ油を160℃に予熱し始める。

<作り方>
1、エビ、大葉、マイタケ、カボチャに薄く分量外の小麦粉をからめる。
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2、カボチャは<衣>をサッと通し、160℃の揚げ油でゆっくりと揚げる。揚げ色がついたら取り出して油をきる。
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3、続けてマイタケも同様に<衣>を通し、170℃の揚げ油に入れ、サクッと揚げる。大葉は片面に<衣>をつけ、エビをはさむように巻く。さらに<衣>を通して同様に揚げる。
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4、器に盛り合わせ、麺つゆ、大根おろしを添える。
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手間と思いがちな工程が、出来上がりにぐっと差がつきますよ!

(KMmama)


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(エディタ(Editor):dutyadmin)
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