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“全米一のステーキハウス”「ピーター・ルーガー」2020年までに日本進出へ

時刻(time):2018-07-20 15:04源泉(Origin):δ֪ 著者(author):kangli
【ピーター・ルーガー/女子旅プレス】アメリカン・ニューヨークで創業130年の歴史を誇るステーキハウス「ピーター・ルーガー(Peter Luger)」が、2020年までに日本に進出することが決定した。 全米一のステーキハウス「ピーター・ルーガー」/画像提供:ワンダーテーブル 食通なら知らぬ者のいない名門ステーキハウス「ピーター・ルーガー」 熟成肉のステーキを世界に

【ピーター・ルーガー/女子旅プレス】アメリカン・ニューヨークで創業130年の歴史を誇るステーキハウス「ピーター・ルーガー(Peter Luger)」が、2020年までに日本に進出することが決定した。

全米一のステーキハウス「ピーター・ルーガー」/画像提供:ワンダーテーブル
全米一のステーキハウス「ピーター・ルーガー」/画像提供:ワンダーテーブル

食通なら知らぬ者のいない名門ステーキハウス「ピーター・ルーガー」



熟成肉のステーキを世界に広めた「ピーター・ルーガー」は、1887年、ドイツからの移民であるピーター・ルーガー氏が前身にあたる「Carl Luger’s Cafe, Billiards and Bowling Alley」を創業。

現在は名だたるステーキハウスの最高峰として知られ、ミシュランはもちろんのこと、一般ゲストによる格付けサービス「ザガット・サーベイ」で30年以上に渡り上位にランクインし、“全米一のステーキハウス”と称されるまでの地位を築き上げている。

最上級プライムビーフの熟成ステーキ



ピーター・ルーガー/画像提供:ワンダーテーブル
ピーター・ルーガー/画像提供:ワンダーテーブル
看板メニューは、フィレとサーロインの両方が味わえるTボーンステーキ”ポーターハウス・ステーキ”。日本でも、ニューヨークの姉妹店で使用している最上級のプライムビーフを使用し、独自のドライエイジング手法を用いて熟成させることで、旨味や香りを引き立たせ、肉質もより柔らかな状態へ。

オーダーを受けてから肉の周りをカットして、塩を振り、専用のブロイラーで豪快に焼き上げ、仕上げに溶けたバターを乗せた皿の上で肉をカットし、肉を皿に乗せたまま再びブロイラーへ入れ、数分間焼いたのちに、ゲストのテーブルへと運ばれる。

この長い工程を経て提供するステーキは、しっかりとした噛みごたえと、噛めば噛むほど旨味が出る唯一無二の味わいで世界中の食通たちを虜にしている。(女子旅プレス/ビューティーガール)

ピーター・ルーガー(Peter Luger)



日本出店予定:2020年までに出店予定
エリア:東京都心部

情報:ワンダーテーブル

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