新年度に入って1ヶ月。慣れない新生活に、だんだんと疲れがたまってきていませんか?そんな方は、無農薬で作られる「どこでもそら」のお茶でほっと一息ついてみてはいかがでしょうか。ちょうど新茶の時期が近づく季節。新鮮な日本茶をベースにしたブレンドティーを味わってみてください。
和歌山の自然の恵みを活かした、無農薬のお茶

今回ご紹介するのは、その日本茶をベースにしたブレンドティー。厳選した国産無農薬のハーブやスパイスを丁寧にブレンドした贅沢なお茶は、茶葉の見た目も美しく、風味豊か。パッケージもどれもおしゃれなので、自分へのご褒美にも、贈り物にも手に取りたくなりますよ。
リラックスできる「煎茶✕カモミール」

八十八夜に摘んだお茶は、昔から無病息災や長寿をもたらすと言われる縁起の良いお茶です。カフェイン・カテキン・タンニンが多く含まれており、甘みと渋みのバランスがとれています。こちらはそのフレッシュな煎茶に、カモミールのすっきりとした甘みが加わった優しい味です。
煎茶✕カモミール 30g 1,200円(税込)
身体を温める「上ほうじ茶✕レモングラス✕ジンジャー 」

上ほうじ茶✕レモングラス✕ジンジャー 30g 1,200円(税込)
ほかにも和紅茶や、チャイなども

新茶の時期にあたる5月頃から、オンラインでの注文の受付が開始されます。夏頃にはノンカフェインのお茶の販売や、お客さんの好みに合わせたオリジナルのブレンドティーを作るサービスもスタートする予定だそう。気になる方は、ぜひ公式ホームページをチェックしてみてくださいね。
ちょっと疲れがたまってきたときや、少し不調を感じ始めたときなどには、どこでもそらのブレンドティーを淹れて休憩しませんか?摘みたてのお茶と、カモミールやレモングラスなどのハーブが合わさったこだわりのブレンドティーは、きっと心も身体をほっとさせてくれますよ。
writer / ゆりか photo / どこでもそら
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