理想の肌はフェイスパウダーの”ブラシ”と’パフ’の使い分けでつくろっ♡
ベースメイクの仕上げに欠かせない存在、フェイスパウダー。そんなフェイスパウダーをあなたはブラシとパフ、どっちでつけていますか?どんな理由で使っていますか?実は、ブラシとパフの使い分けで理想の肌になれちゃうんです♡あなたの理想に合わせて使い分けて、もっともっと可愛くなっちゃいましょう!
①ブラシに粉をとります
ブラシに粉をとったら、
ブラシをくるくると動かし
よくなじませ、
トントンと軽く容器の淵やティッシュの上、
手の甲に余分な粉を落とします。
ブラシに均一に粉をつけることで、
パフ同様ムラをなくして厚すぎを防止!
ブラシなら余分なお粉も同時に落とすことができます
出典: chieco.cosme.net
②顔の中心から外側に向かって
くるくる動かしながらつけます
顔の表面をなでるようにしたり、
大きく円を描くようにしてつけると◎
③小鼻と目のまわりもしっかりつけましょう
気になる部分にもしっかりと
ブラシでくるくると
つけていきましょう。
トントン、と余分な粉を落とし、それから、肌の上をなぞったり、大きく円を描くようにしながらつけていきます。
④最後にブラシで顔全体をはらうようにします
仕上げに指先で眉の上をなぞるようにし、
余分なパウダーをとりのぞきます。
顔につけすぎた粉をはらうことで
よりナチュラルに仕上げ、
化粧崩れもしにくくなるんです♭
ブラシを使ったツヤ肌の
で・き・あ・が・り♡
朝とお直しで変えるのも◎
朝の最初のメイクと、
時間がたってからの化粧直しで
パフとブラシを使い分けるのも◎
しっかりと皮脂崩れや化粧崩れを
防ぎたい朝は、「パフ」。
厚塗りになりたくない、
自然に化粧直しをしたい時には
「ブラシ」を使いましょう♩
お直しのときには、薄いパフでつけるよりも、メイクブラシでつけた方が、より手早く、自然な仕上がりになります。
もちろんどっちも使えば最強♡
ヨレや崩れはパフでオフ。
皮脂がでやすいところを
ブラシでしっかりと。
パフとブラシのW使いで
お化粧直しはばっちり!
パフもブラシも綺麗にね♡
パフやブラシは綺麗な状態で
保ちましょう!
定期的にキレイにしないと
悪いことがたくさんっ!
・洗っていないブラシやパフはトイレの床よりも汚い!?
・メイクのノリも悪くなる!
・汚いメイク道具が肌トラブルを引き起こす!
出典: joshi-riki.jp
パフやブラシが汚れていると、
ムラができたり擦れたりして
綺麗に仕上がりません×
肌荒れやニキビの悪化など、
肌トラブルにもつながる原因に。
きちんと定期的にお手入れしましょう♭
自分にあったものを選んで。
パフもブラシもきちんと自分に
あったものを選びましょう。
1つ1つのアイテムをきちんと
選び、使うことで
メイクにだって差が出る
だけじゃなく、肌にも悪いんです。
つける時に肌がチクチク痛い場合は、
パフ・ブラシの素材が合っていないから!
無理してつけると、
肌を傷つけ炎症を起こしてしまう可能性も…
■パフの選び方♡
・肌を傷めない
・肌に刺激がない
パフを選びましょう!
また、パフの厚さも大事◎
厚すぎると使いにくく、
薄すぎるとパフがもみこみ
にくくなります×
オススメのパフは、綿素材のもの。
肌に優しい素材で、ふかふかして
使い心地の良いものを選びましょう。
フェイスパウダーに付属しているものは、サイズも厚みも使い勝手がよくなことがあります。パフは別に、肌に優しいものを用意しましょう。
出典: josei-bigaku.jp
■ブラシの選び方♡
・肌を傷つけない
・肌に優しい
ブラシを選びましょう!
チクチクするような
硬い毛のものは避け、
毛が柔らかく、気持ちの良い
肌触りのブラシを選びましょう◎
フェイスブラシは金額も一つの目安になります。あまり低価格のものは、肌触りがよくないし、毛も傷みやすいです。できれば1500円以上のものを選びましょう。
出典: josei-bigaku.jp
理想の肌の、できあがり♡
出典: weheartit.com




