”美味しく、美しく、体に優しい良質なチョコレートを”という思いから、48℃以下の低温で製造するローチョコレートを作っている「imalive chocolate」。チョコレートの見た目やパッケージにもこだわっていてとってもおしゃれ。2018年のバレンタイン、大切な人にこのチョコレートを贈ってみては?
製造工程のほとんどが手作業で。大切に作られたチョコレート

こちらのローチョコレートは、ドミニカ共和国・エクアドル・インドネシア・ペルーなどから厳選したカカオを使用し、栄養素をこわさないよう、48℃以下の低温で製造。その製造過程のほとんどは手作業で行われ、1枚1枚大切に作っているそう。
また、imalive chocolateが作るチョコレートは、色合いや形にもこだわったものばかり。今回は、特にバレンタインにおすすめのチョコレートをご紹介します。
ラズベリーのピンクが可愛い「raspberry raw chocolate」

写真では分かりづらいですが、このチョコレートは、滑らかなローカカオチョコレートの味を引き立てるために、5mmという薄さになっています。口に入れると、軽やかな食感が楽しめますよ。
お花とカカオ豆とお店のロゴが組み合わさったパッケージもなんともおしゃれで、落ち着いた美しさを醸しています。
raspberry raw chocolate 972円(税込)
ぱりんと軽やかな食感。お花の形のローチョコレート

乳白色のチョコレートは、“ivory (アイボリー)”。かわいく上品な色合いで、口に含むと、キビ糖のホッとする甘みが広がります。緑のチョコレートは“matcha (抹茶)”。ほのかな渋みと、抹茶の濃い緑が、和の雰囲気を醸し出してくれます。茶色のチョコレートは、“vegan milk coffee (ヴィーガンミルクコーヒー)”。乳製品は使っていないそうですが、まるでコーヒー牛乳のような味わいが楽しめます。ちなみに、使用しているコーヒーはノンカフェイン穀物コーヒーなのだそう。こんなところからも、imalive chocolateの“体に優しいチョコレートを”という思いを感じることができますね。
flower medal ivory系 raw chocolate 1個 302円(税込)
大切な人へ贈りたくなる「imalive chocolate」のチョコレート

writer / あおい photo / imalive chocolate (raw chocolate)
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