大根のお漬物は油分ゼロでさっぱり食べられる代表的なヘルシーおかず。歯ごたえもあるので満腹中枢を刺激し、食べ過ぎを防ぎます。夜のうちに作って朝食べるとちょうど食べ頃になっていますよ♡
②しらたきご飯で大幅カロリーダウン

ダイエット飯といえばしらたきごはん。お米1合に対し、しらたきを1パック使うのが食べやすい分量です。このご飯なら通常と同じ分量食べてもカロリーは半分にダウン。食べ過ぎ飲み過ぎの翌日にぴったりですね!
③これ一杯でOK!生姜香る、具だくさん味噌スープ

生姜はからだを温める効果が期待でき、味噌汁に入れるとカーっと体が温まります。具だくさんだからこれ一杯でお腹も満腹になります。お米無しでもOKのボリューム汁で一日をスタートさせましょう。
④大根とたまごのおじや
大根をたっぷりつかったヘルシーおじやは、食べすぎた翌日の朝ごはんにぴったりのメニュー。ご飯の量も通常より少ないのでカロリーもダウン。体も温まり、朝からポカポカになれます。
⑤こんにゃく麺の豆乳スープパスタ

こんにゃく麺を使えばカロリーはググっとダウン。白だしや豆乳でコクを出し、まろやかな風味に仕上げたワンプレート朝ごはんです。きのこやほうれん草などの野菜も入ってヘルシーですね。
いつものおかずをカロリーダウン
⑥こんにゃくのサイコロステーキ

こんにゃくステーキを美味しく食べるコツは、よく焼いてこんにゃくの臭みを取ることと、味付けをしっかりめにすること。バターは10g使いますが、素材自体が低脂肪なので大丈夫♡
⑦お肉と同量の豆腐でカロリーオフ。豆腐ハンバーグ

豆腐ハンバーグの場合、お肉が少なすぎるとボロボロ崩れてしまう結果になりがち。こちらのレシピなら豆腐:肉=1:1の割合なので、食べやすくふわふわ、カロリーオフに仕上がります。
⑧揚げないとんかつ ダイエットわらじカツ

とんかつを油で揚げずにオーブンで焼いたレシピです。とんかつ用の肉は叩いて薄く伸ばし、1.5倍程度の大きさにしてみましょう。同じ量でもボリュームがうまれ、オーブンで焼いた時にカリッと仕上がります。
⑨豚バラ肉で野菜巻き
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豚バラ肉は生姜焼きにしたいのをグッと抑え、キャベツをぐるっと巻いてあげましょう。肉の使用量が大幅に減り、ヘルシーなおかずになります。お肉も野菜も食べられて満足感もUPです。
⑩肉なし肉じゃが

焼肉のたれを使うことでコクをだした煮物は、普段のおかずにも使える便利なメニュー。じゃがいもは油で炒めずレンチンで火を通すと更にカロリーダウンになります。
低カロリーのおやつにも挑戦
⑪しらたき入りのヘルシーゼリー

しらたきが入ったゼリーは、見た目も食感も良いおしゃれなレシピ。黒いりごまも入り、ぷちぷちした食感が楽しめます。
⑫油であげないポテトチップス

ついつい食べたくなるポテトチップスも自宅で手作りすればノーオイルで作れます。レンチンであっという間にできる簡単おやつですよ。
⑬かぼちゃの水ようかん
かぼちゃは天然の甘みと食物繊維をたっぷり含んでいますね。寒天と一緒に使えば、ぷるんとしたヘルシーおやつになります。砂糖の使用はたったの2gです。
⑭砂糖ゼロの抹茶寒天

砂糖ゼロの抹茶寒天は、きな粉と甜菜糖を後のせして甘みを調節できるヘルシースイーツ。抹茶パウダーと寒天、水があればできるので、忙しい人でも無理なく簡単に作れます。
⑮1食80kcalの豆腐アイス

管理栄養士さんが考えた1食80kcalの豆腐アイスレシピは、材料を混ぜるだけでできるお手軽スイーツ。卵白や生クリームをホイップしてふわふわにすることで口当たりを滑らかにしています。
ちょっと工夫するだけでカロリーオフごはん

太るか太らないかは「食べすぎた!」と自覚した翌日が勝負です。脂肪はためずに消費し、翌日のごはんもカロリー控えめにしましょう。ひと駅分余分に歩く、ストレッチをちょっとだけ多めにするなど、運動も忘れずに♡
(エディタ(Editor):dutyadmin)