彼が奥手なタイプだと、なかなかスキンスップできずに苦戦している女子も少なくないと思います。
しかし、あまり積極的に仕掛けるわけにはいかないので、もどかしい気持ちで彼のアクションを待っている女子だっているのでは。
それではつまらないので、今回は、奥手な彼と簡単にスキンシップできる秘策を見ていきます。

1:つまずいたフリをする
スキンシップをしてこない彼の中には、キッカケを探っているタイプもいます。
そんな彼には、偶発的な出来事を装って体に触れるチャンスをつくりましょう。
手っ取り早いのは、転んだフリ。
何かにつまずいたようなフリをしつつ、彼にさりげなくボディタッチです。
キッカケが掴めなかっただけの彼なら、これで一皮むけるはず。
2:ボーリングに行く
他のスポーツに比べて手軽なボーリングは、いいスコアが出たときにハイタッチしあう雰囲気をつくりやすい場所。
ゴルフの打ちっ放しやバッティングセンターに行くよりも、一体感がありますので、まずはハイタッチからのスキンシップの道筋をつくりだしやすいのです。
その場で思いついたようなフリをして「ボーリングでもいかない?」と無邪気に誘ってみるといいかもです。
3:観覧車に乗る
なにも特別なことがないのに彼にしがみつくのはタイミングが難しいものの「高いところ」「怖い場所」などの理由があれば「キャッ」と言いつつギュッとしやすいですよね。
そこで便利なのが、観覧車。お化け屋敷に比べて誘いやすいですし、密室にふたりきりなので、高い場所が苦手なフリをして抱きつきやすいのです。
女子から誘いやすい場所でもありますよね。
おわりに
奥手な彼とのスキンシップはなかなか困難ですが、工夫を凝らしてキッカケをつくってみてください。(ライター/麻生アサ)
(愛カツ編集部)
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