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魚料理が苦手な人はぜひトライ!夏の疲れを吹き飛ばすキレイレシピ

時刻(time):2017-09-26 04:15源泉(Origin):δ֪ 著者(author):kangli
夏の疲れが出てくるこの時期。しっかりと栄養を取って、体の内側からのケアもしたいもの。今回は、ブリを使ったレシピをご紹介。とても簡単なので、忙しい方にも必見です。   ブリの和風コンフィ 魚料理が苦手でも失敗なし。カツオやサンマなど好きな魚で作ってみて。とろっとろの食感にハマる! 〈材料〉 ブリの切り身…2枚 塩…適量 [つけだれの材料] しょうゆ

夏の疲れが出てくるこの時期。しっかりと栄養を取って、体の内側からのケアもしたいもの。今回は、ブリを使ったレシピをご紹介。とても簡単なので、忙しい方にも必見です。

 

ブリの和風コンフィ
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魚料理が苦手でも失敗なし。カツオやサンマなど好きな魚で作ってみて。とろっとろの食感にハマる!

〈材料〉
ブリの切り身…2枚
塩…適量

[つけだれの材料]
しょうゆ…50ml
みりん…50ml
花山椒(粉)…小さじ1
太白ごま油…50ml

〈作り方〉
1.ブリの両面に薄く塩を振る。2〜3分置いて、出てきた水分を拭き取る。
2.ファスナーつきの保存袋などに①とつけだれの材料を入れ、空気を抜きながら閉じる。
3.鍋にたっぷりの水を入れて火にかけ、沸騰する直前(80℃くらい)で火を止める。②を入れ、8〜10分たったら取り出し、つけだれごと器に盛る。

〈POINT〉
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コンフィは低温のオイルでじっくり煮ますが、今回はファスナーつきの保存袋などに入れて沸騰直前のお湯に10分つけるだけ。気持ちも片づけも楽ちん!

 

 

\ 教えてくれたのは…/



「BROWNSALT」主宰
一丸りささん
いちまる・りさ/ アパレルのPR、和食店勤務などを経て、ケータリング『BROWNSALT』を立ち上げる。秋からパリのお店に勤務予定。インスタグラム@brown_salt

美的10月号掲載
撮影/sono(bean/P.316〜317)、辻井早紀(P.317下)、長谷川 潤(P.318〜323) スタイリスト/久保田朋子 デザイン/宮崎絵美子 構成/松田亜子



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