
肉好き歓喜の5日間! 大人気グルメイベント「肉フェス」が今年も開催


絶対食べてほしい! 知る人ぞ知る幻のブランド牛「みなせ牛」

とろける肉寿司に、芳醇なトリュフをまとわせて…至極の味わいを体験したい!

一度は食べに行きたいあの人気店が「肉フェス」初参戦!



まだまだある! 「肉フェス」不動の人気メニューも楽しめる


他にも、千葉・船橋に本店を置く、メディアで話題の『肉の匠 将泰庵』からは、「肉フェス」でも不動の人気を誇る「新食感!! 名物 飲めるハンバーグ」が登場。遠方からは、北九州・小倉にある焼肉店『肉処 天穂』が参戦する。「熟成佐賀牛A4・A5ランク厚切りステーキ&焼しゃぶ」は、厚切りと薄切り、2つの異なる食感を楽しめる贅沢な一皿だ。また、イベント特別ブース『肉フェスキッチン』による「とろける! イベリコ豚ベーコンステーキ」は、ぜひビールと合わせて味わいたいジューシーさ。

【「肉フェス TOKYO 2017秋」参加店舗:メニュー】
淡路島と喰らえ:淡路牛と淡路たまねぎのサイコロステーキ
EFE KEBAB:ケバブサンド
韓の台所:タン・ハラミ・モモ 牛三種のロースト番長盛!
京都きむら:京九条ネギ 牛サーロインカツレツ
銀座 WORLD DINER:本格手仕込み!ネギ塩牛たん
T.Y.HARBOR:本場アメリカ!厚切りケイジャンステーキ
肉バル Carne Tribe:幻のみなせ牛 秋田育ちの黒毛和牛ステーキ
肉の匠 将泰庵:新食感‼ 名物 飲めるハンバーグ
肉処 天穂:熟成佐賀牛A4・A5ランク厚切りステーキ&焼しゃぶ
肉フェスキッチン:とろける!イベリコ豚ベーコンステーキ
肉屋 格之進F:門崎熟成肉塊焼 & 格之進ハンバーグ
羽根つき焼小籠包 鼎's(Din's):羽根つき焼小籠包
ビストロ ボアドック:希少赤身肉 カイノミの男前にんにくステーキ
ぶたや一歩一歩:地中海の塩で食べる ガリシア栗豚のローストポーク
Meat&Bakery TAVERN:黒毛和牛ソーセージのクレイジーホットドッグ
野菜のアイデケーノ:熟成国産牛と熟成国産豚の食べ比べ
焼肉 清左ヱ門 六本木店:牛サガリステーキのガーリックバター添え
ヤキニクバル NO MEAT,NO LIFE.:ヤキニクバルの極肉炙り寿司 トリュフ仕立て
【「肉フェス OSAKA 2017」参加店舗:メニュー】
表参道 Lounge1908:希少部位!やわらかミスジのガーリック塩ステーキ
Vin de kitchen ヴァンドキッチン:ミックスミートの贅沢肉パフェ
門崎熟成肉 格之進:門崎熟成肉 塊焼
北新地 乾坤一擲:厚切り牛タンの鉄板焼き ねぎ塩だれ
京都きむら:京九条ネギ 牛サーロインカツレツ
三牛志 藍屋:国産黒毛和牛30cmジャンボ串焼
四川料理 芙蓉苑:本場四川風うま辛串焼き ラム&チキン
じゃじゃ牛:特撰 京九条ねぎ牛たん
チキン南蛮と地のもの食堂 港町MOTHER:新・神戸名物!チキン南蛮~自家製マヨネーズ添え~
肉処 天穂:熟成佐賀牛A4・A5ランク厚切りステーキ&焼しゃぶ
肉の匠 将泰庵:新食感‼ 名物 飲めるハンバーグ
肉フェスキッチン:とろける!イベリコ豚ベーコンステーキ
森精肉店:やわらか飛騨牛のとろける焼きしゃぶ 特製ポン酢だれ
博多肉最強伝説:熟成⾻付きカルビステーキ
羽根つき焼小籠包 鼎's(Din's):羽根つき焼小籠包
屋台居酒屋 大阪 満マル:厳選国産牛と白金豚のお好みンチカツ
焼肉 清左ヱ門 六本木店:牛サガリステーキのガーリックバター添え
【イベント概要】
期間:
【東京・大阪共に】2017年9月14日(木)~9月18日(月・祝)※雨天決行
時間:
【東京】10:00~21:00(平日:12:00~21:00)
【大阪】11:00~21:00
場所:
【東京】〒154-0013東京都世田谷区駒沢公園「駒沢オリンピック公園 中央広場」
【大阪】〒546-0034 大阪府大阪市東住吉区長居公園1-1「長居公園 自由広場」
料金:入場無料 ※飲食代別途
食券:
◆当日:1枚700円
◆前売り:
・食券5枚綴り 3,500円
・食券4枚+ファストチケット1枚 3,300円
・ファストチケット1枚 500円
・ファストチケット3枚綴り 1,500円
※価格は税込
※WEB予約:
【東京】http://l-tike.com/nikufes-sil/(Lコード:35061)
【大阪】http://l-tike.com/nikufes-osaka2017/(Lコード:51129)
※全国のローソン・ミニストップLoppiでも購入可
※会場食券販売、電子マネー利用可能。ただし、会場内には電子マネーチャージャーはないので、あらかじめ必要金額をチャージ必須。各ブースで食券と電子マネーの併用は不可。
公式サイト:http://nikufes.jp
この記事の筆者:dressing編集部
【Not Sponsored 記事】